ホタテの貝柱とそら豆の中華炒め
今が旬のそら豆をホタテの貝柱と中華風に炒めました。さっぱりして、暑い夏にはぴったり!
トップ > 魚・貝料理レシピ集 >ホタテの貝柱とそら豆の中華炒め
材料・作り方・ポイント

- 材料(3〜4人分)
- ホタテの貝柱(刺身用)・・・1パック
そら豆・・・1袋(大体240グラムほど)
にら・・・1束
長ネギ・・・1/4本
しょうが・・・1かけら
にんにく・・・1かけら
料理酒・・・大さじ1
塩・・・少々
ごま油・・・大さじ1
水溶き片栗粉(水・・・大さじ1、片栗粉・・・大さじ1/2)
- Aの調味料
- 水・・・1/2カップ
鶏ガラスープの素(顆粒)・・・小さじ1
塩・コショウ・・・少々
しょうゆ・・・小さじ1
- 作り方
- そら豆は、さやから取り出し、皮をむきます。ホタテの貝柱は、2〜3枚ほどにそぎ切りにして、
塩と料理酒を絡めておく。 - にらは、3センチほどの長さに切り、長ネギは、5ミリ幅の斜め切りにします。
にんにく・しょうがは、皮をむいて、両方ともみじん切りにします。 - ボウルに、Aの調味料を混ぜ合わせておきます。
- フライパンに、ごま油を熱し、にんにく・しょうがを弱火で炒めます。
香りが出てきたら中火にして、そら豆を加え、きれいな緑色になるまで、2分ほど炒めます。 - そら豆の色が変わりだしたら強火にして、ホタテの貝柱・にら・長ネギを加えて炒め、火が通ったら、
混ぜておいたAの調味料を加え、手早く炒めます。 - 最後に、水溶き片栗粉を加えて、軽く混ぜて、器に盛って完成です。
- そら豆は、さやから取り出し、皮をむきます。ホタテの貝柱は、2〜3枚ほどにそぎ切りにして、
- ポイント
- そら豆の皮をむくとき、軽く塩ゆでしてから、皮をむいてもむき易いです。
塩ゆでした場合、あまり炒めなくても大丈夫です。 - にらではなく、黄にらを使うとより、色鮮やかになります。
- そら豆の皮をむくとき、軽く塩ゆでしてから、皮をむいてもむき易いです。
|
スポンサードリンク |
[パスタ・ご飯料理、ベーコンの和風スパのページ]
[サイトマップへ戻る]
[ページの先頭へ戻る]
[魚・貝料理レシピ集へ戻る]
[トップページへ戻る]